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2011年3月23日掲載
1.平成23年度の開催方針
1.平日午後の講座
実務者向け講座と非専門家向け教養講座を開催します。
3つの期間に分けて、4月中旬から8月上旬、9月下旬から12月中旬、1月下旬から3月上旬の期間で開催します。開催日は平均2カ月前に確定しますが、前年開催されたテーマの講座は原則として同時期に開催していく方針です。
2.土曜講座
開催期間は4月から7月、10月から12月上旬 1月下旬から2月です。
3.通信講座
通年で開催します。申し込みの締切日は毎月15日。開始は翌月の1日です。
2.受講の申し込み
1.方法
受講申し込みはセミナー・講習会のトップページからお願いします。FAXによる受付もしていますが、電話での受付はしていません。
2.受付の開始
開催する講座の案内は開催日の2カ月前から遅くとも1か月前に講座の詳細と共にホームページに掲載します。掲載した時が受付の開始です。
3.シリーズの講座
シリーズとなっている講座はその中の1回だけの受講が可能です。
3.2011年3月23日現在の各講座の開催予定
この予定は開催時期の目安ですので、記載してある講座の開催時期が変更となる場合があります。
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月
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平 日 午 後
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土曜日
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4月
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機器分析入門(非専門)
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機器分析実務入門??
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5月
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プロセス分析法入門(非専門)
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機器分析実務入門??
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現代社会と分析技術(非専門B)
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分光法(スペクトルスコピー)入門(非専門)
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液体クロマトグラフィー(実務入門)
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6月
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分離分析(クロマトグラフィー)入門(非専門)
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(検査分析士研修会)
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X線回折(実務入門)
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通信講座スクーリング
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ガスクロマトグラフィー(実務入門)
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マーケットと分析産業(非専門B)
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7月
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走査トンネル顕微鏡(実務入門)
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分析産業ビジネス入門??
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顕微分析入門(非専門)
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分析産業を支えるテクノロジー(非専門B)
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8月
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イノベーションと分析産業(非専門B)
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9月
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残留農薬のGC-MSによる分析(実務入門)
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機器分析のための計測技術(実務基盤)
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10月
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表面分析入門(非専門)
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機器分析実務入門?
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食品栄養分のLCによる分析(実務入門)
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通信講座スクーリング
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11月
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GC-MS(実務入門)
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機器分析実務入門??
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LC-MS(実務入門)
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(検査分析士研修会)
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走査電子顕微鏡(実務入門)
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12月
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機器分析実務入門?
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1月
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蛍光X線(実務入門)
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分析産業ビジネス入門??
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機器分析のための真空技術(実務基盤)
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2月
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分光光度計(実務入門)
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通信講座スクーリング
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クロマトグラフィー前処理技術(実務基盤)
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3月
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FT-IR・ラマン(実務入門)
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