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【お知らせ】
2011年10月より現在開講している通信講座に加えて「ユビキタス通信講座」を開講します。この講座はテーマを細かく設定しテキストの配布を1回として「必要な時に必要な内容の学習できることを目指した講座です。
講座の比較表
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通信講座
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ユビキタス講座
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講座の期間
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3ヵ月
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1ヵ月
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テキスト配布
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3回
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1回
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講座開始
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月初め
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随時
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受講料
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¥15,750
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¥5,250
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修了証
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有
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有
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講座の申込み
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講習会申込みページ
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ユビキタス専用ページ
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通信講座(3カ月コース)
【概要】
1.分析産業人ネットの通信講座は当法人の人材育成事業の方針に沿って開催します。 2.各講座は、3ヶ月で終了するように構成され、基本通年で受講者を募集します。 (一部募集時期が決まっている講座もあります。各講座の詳細を参考にしてください。) 3.初級者向けの7テーマ、実務者向け講座3テーマ、分野別として1テーマを開設します。 4.検査分析士の資格保持者には受講料が割引となります。 5.成績優秀者は修了証が授与されます。
【各講座の概要】 1.入門者向け講座 実務経験がなくこれから機器分析の実務を行う方や機器分析の経験1,2年の方、経験者で体系的に初歩から学びたい方に向いています。 この講座は検査分析士の初級試験よりも専門的な内容を含んでいますが、受験のための学習にも活用できます。
○ 開講中の講座 (1) 分析機器のデータ処理 (2) 信頼性ある測定値を得るための分析のプロセスおよび分析機器・機器分析室の管理の実務 (3) 信頼性ある測定値を得るための定量分析;湿式分析法の実務 (4) 信頼性ある測定値を得るための光を用いた分析法の実務 (5) 信頼性ある測定値を得るための分離分析の実務 (6) 機器分析の実施にあたり知っておきたい知識
○ 計画中の講座
2.実務者向け講座 2−1 分析法シリーズ(入門コース、専門コース) 実際に分析に携わっている方を対象として、実務経験がまだ浅い方を対象とする入門コースと既に実務経験がある方を対象とする専門コースを設けます。入門コースはSOPに従って信頼性のある分析を行うことを目標とします。専門コースはSOPを自ら制作する実力を涵養することを目標とします。検査分析士の初級資格試験に合格した方は入門コースを、検査分析士上級資格を目指す方は専門コースが受講対象となります。 ○ 開講中の講座 入門コース (1) 分光光度計 (2) 液体クロマトグラフィー−質量分析計(LC-MS) (3) LC:バリデーションを中心としたHPLC及び分光分析法 (4) 蛍光X線分析 専門コース 企画中
2−2 分野別シリーズ 機器分析の実務者が求められる課題の解決には分析対象となる材料や物質等の知識が求められます。この講座は課題の解決を求められた時に必要となる知識を学ぶ分野別の講座です。
○ 開講中のコース (1) 機器分析のためのバイオ入門
講座の募集はホームページよりその都度行います。講座の内容については各講座の詳細をご覧ください。
ユビキタス講座
【概要】 1.ユビキタス通信講座はいつでも申込みが出来、申込み後直ぐに学習が始められます。 2.ユビキタス通信講座は当法人の人材育成事業の方針に沿って開催します。 3.各講座は、1回で終了するように構成され、受講者の募集は通年です。 4.検査分析士の資格保持者には受講料が割引となります。 5.成績優秀者は修了証が授与されます。
【対象とする受講者】 講座は検査分析士をはじめとする機器分析の実務を行う人を核として、分析機器の販売に携わる人や、機器分析の結果を利用する人も対象とします。
【ユビキタス通信講座の目標】 一つの専門的なテーマに関して教科書をはじめから学習する余裕のない機器分析の実務者が、短時間で最低限必要な知識を学習出来ることを目標とします。講座のテキストはA4判12〜16ページの構成で。学習期間は2〜4週間です。
【ユビキタス通信講座の構成】 機器分析法に関するテーマを中心にして6つの分野構成です。この中で2、3及び4,5のコースは検査分析士の継続学習分野の区分に準じてコースが細分されます。また、コースは難易度により3段階のレベルがあります。 1. 一般基礎コース 2. 専門知識コース ;分析手法別 3. 操作技術コース ;分析手法別 4. 分析対象コース ;分析対象物質・分野別 5. 業務知識コース ;分析対象物質・分野別 6. ビジネスコース
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